カムリ (自動車は10年10万)
自動車は10年10万キロとは言わず、20年20万キロでも、30年30万キロでも大事に乗りましょう。
トヨタの研さん北米でバブルが崩壊しました。北米はトヨタにとって給費箱ですね。レクサスはバカ売れして、史上前はカムリも正しさセールスを記録しました。トーチームワークやアコードを押しのけての人間業です。きっとトヨタらしい良的な車作りが北米の妨害にマッチしたんでしょう。しかしその給費箱が崩壊しました。今までのように借金を重ねて、カムリを買う事は無いでしょうね。一方充則を見渡すと、ヨーロッパは車の発祥の名所です。ただ単に良フェミニズムではだめですね。高級車は習わしを重んじますし、町人車も徹底的に酷使されます。バカスカ売れるもんじゃないですね。一方日本もだめですね。非レギュレーション雇用と下請けの搾取、ペイメントの抑制で完全に干上がっています。小泉や竹中と一緒に輸出重視の写実主義で来ましたから、日本新が良くても月給に回らずに、配当に回るようになっています。結果ほとんど売れてないですね。売れるのはバスか1300ccくらいのマイクロンカーくらいでしょう。それとて10年10万キロは乗るんだろうな。さあどうします。中国ですか。あそこも充則のキューポラという公定歩合には、不法ばかりやってボイコットが起きてますからねえ。今までのように成長するという事は無いでしょう。ペイメントもどんどん上がって、製造業としても声望を感じないでしょうしね。アメリカや小泉・竹中お願いの成長狂言も早晩書換えを迫られますか?http://予告.livedoor.com/article/detail/3873234/。