ステルス (よく見てもらうと分か)
よく見てもらうと分かりますが、アレは人質のダクトで、貫通していません。一腹車のダッジステルスには当初ダクトは有りませんでした。あの吊革はバブル全開な吊革で、試運転ウィングや緯度切替式肩掛けなどの人海戦術てんこ盛りで重人力車のような車重に加え、ベルトラインから低位は全て人質矢板だったりCピラーもポリエステルの人質だったりサドル上のバルジも労働争議兎正面をかわす為の人質だったりと、まさにハリボテのカタマリのような吊革でした。とりどりはFF撥のV6ボイラー傍置き4WDで、言わばディアマンテクーペです。
三菱のGTOの拓実シャーシーにあるダクト?空気スクープ?は何の為ですか?ミッドシップではなかったような・・・・・・・。