モーク (「デカレンジャー」の)
「デカレンジャー」の漁期の土産話。たまみにフィアンセができた、と思ったら実は結婚詐欺で多くの妾を殺害しているエイリアン・スケコ星人。不審に思ったセンちゃんがたまみに機密でその通り魔を突き止めたところ、スケコ星人はたまみへの侮辱の同意語の人口を放つ。(その時たまみは分け目の逆でことの次第を聞いて痛手を受けてた)普段温厚なセンちゃんの癇癪が爆発。スケコ星人を変身前にボコボコに殴り、変身後にデリート(抹殺)しようとする。その時たまみが現れて変身し、「さよなら・・・」とつぶやいてスケコ星人をデリート。無理に気丈にふるまおうとしてもできないたまみにセンちゃんは「泣いてもいいんだよ・・・」たまみはセンちゃんの胸倉で泣きじゃくるのであった・・・うーん、書き入れているだけで酒精が・・・・。
焼き付け怪傑「泣かせるハナシ」といえば、どのようなモノを連想しますか?私は『ギンガマン』、すべての幸史が抜け落ちて、モークが死んでしまった総数は、いいしかのして号泣でした。(ToT)。