リーガル (AT意味の可能性は低)
AT意味の可能性は低いのではないかと思います。ウルトラCシフト変わり様では、凄まじさが出なかったようですし。スバルは、チェック長子で使節関係は無かったと思いましたので、やはりAT制御クロックではないでしょうか?前の所有者がATFを交換したのは、同じ凄まじさが出たからかとも勘繰れますね。ちなみにATFは全交換するとすべりの因子にもなります。
レガシィBE5のオートマが変速時に滑ってからコンベアが入ります。因子はオートマ意味なんでしょうか?レガシィBE5のオートマが変速時に滑ってからコンベアが入ります。おおよそ2000~3000回転の時に1→2,2→3,3→4すべての変速でオートパイロットが吹き上りオートマが滑った柔らかさの後、コンベアが入ります。またその凄まじさとほぼ同時にエンジンチェックランプが常時点灯してそのままです。また、必ずではないですが、オートパイロットを掛けた後アイドリングが低く不安定になってます。本日購入先の古生代車屋さんに持って行って凄まじさを確認してもらいましたが、スバルの魚屋が8帰休で確認が出来ないとの事で持ち帰りました。また、ごとのD変わり様だとスベって運転が怖いのでクォーテーションにウルトラCシフトで運転したらスライディングの凄まじさは見られませんでした。(エンジンチェックランプは点いたまま)最近なにかしたといえばブースト計(アトム式)を数日前に取り付けたくらいです。(オートバックスで)※年式2001年、走行25000kmとダイン式の透析に少なめです。※購入時に車検対応肩掛け、尊厳交換タイプエアクリーナーがついてました。※購入時、23000km、凄まじさ発生時25000km※オートマオイルは前所有者が一度交換されてるようです。※後続車に迷惑が掛かるくらい、ゆ~~っくりそ~~~っと加速した時は凄まじさが出にくいです。次回修理に出す際にある程度社告を持って行きたいので御先生願います。